固定給制の有難さを実感

実労働時間が少なくても給料が同じ

今年のゴールデンウイークは、有給は取らずにカレンダー通りに働いた。

世間では、みんな連休中に休みを楽しんでいるみたいですが、正規雇用の労働者は、祝日で勤務日数が少なくても給料が一定なのは当たり前ですが、非正規労働者の場合は、バイトと同じで労働時間×時給で給料が支払われる場合がある。

この場合だと祝日とかお盆・年末年始休暇などがある月は給料が減ってしまう。

今勤務している非正規公務員は、固定給制で決まった労働日数×時給+手当で給料が支払われている。

ゴールデンウイークで休みが多い月でも給料は減らない。

祝日とかの休みに関係なく一定なので、休みが多い方がお得な制度になる。

前に勤務していた派遣は、実労働時間×時給だったので年始休暇と祝日がある時はその分給料が減ってた。

非正規雇用で働く場合、時給が大して変わらないのであれば、固定給で給料が支払われる職場の方がいいと思うので仕事探しの時は、確認したほうがいいです。

自分の今の役所の給料は安いので固定給制でないとかなり手取りが減ってしまう。

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