負け組の憂鬱

やっぱりサラリーマン適性がない

非正規労働者にも年末年始休暇があり、昨年の12月29日~1月4日が休みだった。

明日からまたアホみたいな作業をしないといけない。

そう考えると憂鬱になってくる。

やっぱり自分にとって会社で働くのは、負けでしかないように思えてしまう。

仕事の内容自体は大したことではないけど、定時で退社できてもなんか疲れてブログを書く元気も失っていた。(働いていると給料以外の話題がないのもある)

仕事で作業で疲れるのもあるけど、勤務先の社員の人間にややこしいのがいて、こいつへの対応がまた嫌で疲れるのもある。

12月から変則リモート勤務が全部出社させられることになってこれがまた面倒くさくて怠い。

低賃金なのに拘束時間だけが増やされてしまった。

片道1時間なので勤務時間+2時間で日給を割る(つまり拘束時間給)と時間あたり1000円ちょっとにまで下がり東京都の最低賃金も下回っていた😂

リモートワークも進んでいるこのご時世にリモートワークできる人間をわざわざオフィス出社させる感覚が気持ち悪い。

どうせ自分が出社しているのに他の人間がリモートワークしているのが許せないとかのくだらない理由だと思うけど。

かと言って時間の切り売り作業以外の道がなかなか見当たらない。

コメント

タイトルとURLをコピーしました