ワクチン接種したくなくなった

来週接種だがどうしたものか

コロナのワクチン接種でモデルナ社製の一部に異物が混入していた件で、該当ロットを接種した30代男性2名が亡くなっていたようです。

基礎疾患もなく、健康そうな男性たちが2回目の接種後、数日で亡くなってしまった。

異物混入との因果関係はまだ判明していないけど、来週2回目のモデルナワクチン接種予定なので心配になってきた。

1回目に接種したワクチンのロットを調べてみたら、異物混入していたロットの一つ前で数字は近かった。

今までワクチン接種して亡くなった人のニュースを見ていたら、60代・70代の高齢者だったので自分にはあまり関係ないなと思っていたが、若い世代、同年代で死亡例が出ると接種止めたくなった。

会社の労働は💩

亡くなった方達は、基礎疾患は無かったようですが、サラリーマンとして勤務するなかで激務で体が蝕まれていたのかもしれない。

そこにコロナのワクチン接種をしてため、亡くなってしまった(あくまで個人の推測)

よく労働は 💩 だという、インフルエンサーやブロガーがいるけど、あながち間違いでもないと思う。

会社に激務で働くように強要されて、体力が落ちてるところに、ワクチン接種を強要されて死亡する。

本来生活するための労働であり、死ぬために労働はすべきではないのだが、この狂った状態から抜け出すためにもFIREを目指すべき。

自分は無職生活の1年で心身ともに健康な状態になったので、怖いけど来週接種してきます。

もしブログがずっと更新されてない場合は、死亡しているのでワクチン接種の判断は慎重に検討してください。

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