ココナラのIPOに申し込んだ

ココナラのIPOに申し込み

本日ココナラのIPOを申し込みました。

先月に初めてQDレーザのIPOに申し込んだが、当たらなかった。

QDレーザ株はIPOから数倍に株価が上昇しており、運が無かった。

過去にもフリーバルミューダのIPOの時に購入してみようかと考えたが、優柔不断で行動が遅く迷っている間に申し込みそびれた。

両社ともIPOから短期間で数倍に株価が上昇しており、これもまた機会を逃してしまった。

ご存じの方も多いと思いますが、IPOとはInitial Public Offeringの略で新規株式公開と言われ、未上場企業が新たに証券取引所に上場することです。

IPOの特徴に新規に上場するにあたり、売出価格が割安に設定される傾向がある。

今までIPOに投資しなかったのは、著名投資家のウォーレン・バフェットが「常に株券ではなく、ビジネスを買うという投資姿勢が必要です」と格言を残しており、未上場で事業の内容を理解していないIPO投資は控えてきた。

ユーザーとして使ったことはないが、副業は今一番有望な業種で今後も成長することが期待できると思いココナラのIPOは申し込みました。

相場は転換点を迎えたか

先月中旬頃に日経平均株価が3万700円位を付けたのをピークに徐々に下がり始めている。

日銀のETF購入の基準も0.5%の下落から1%に変わったのでないかとのことで日銀も高値圏では、ETFの買入を控えてきているのかもしれない。

*日本経済新聞参考記事

日銀のETF購入「1%ルール」復活か 株急落時に重点
資信託(ETF)購入方法の修正に関してそんな見方を生む動きに出ている。2月以降、予行演習的に購入を減らしてきたが、午前の株価が原則1%超下落したときに買っていた異次元緩和前と似た手法をとっているのだ。これが定着するなら「官製相場」が多少修正されそうだが、日銀は...

ココナラのIPO運よく当選して購入できたタイミングで相場が下がり始めてココナラ株も釣られて下がりいきなり含み損抱えることにはならないようにしたい。

ポジティブに考えればコロナで暴落してからほぼ一貫して上昇し続けてきたので多少の下落はあるものなのかも。

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